今日わらった話

今日、会社でお弁当を食べながら、
すごくウケた話があった。

それは、私が子供のころの話。

たぶん、私が小学校1年生くらい。
妹は幼稚園かな。

その日、
おばあちゃんが私たち姉妹を、
東京タワーに連れて行ってくれました。

おばあちゃんが、トイレに行ったか、何かの用事で、
私と妹が荷物番をして
二人だけで待ってました。

すぐ前がゲームセンターでした。

ゲーセンの入り口からすぐのところに、
大きな黒人の男の人が
体ごとガンガンぶつかる感じで、
ピンボールをやってました。

子どもの私は、はじめて外国人を見たので、
ついついジッと見てました。

すると、
その黒人さんが、こっちを向いて、
私と妹に、何か言いました。

「こっちに来い」というボーズをしながら、
大きな声でなにか言ってます。

今思えば、「ゲームの続きをやっていいよ」
だったんだと思うんだけど、
私と妹は、怖くて怖くて

(ToT) (ToT) びぇ~~っ!

その話をしたら、Kさん大爆笑でした。

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スッテン!

昨日、“超” 恥ずかしい出来事がありました。

会社で仕事中、
棚にモノを片付けようとして
歩き出した途端、
履いてた靴のヒモを踏んづけてしまい、
ばったり。

なんと、
その場で

スッ転びました。

あー、ビックリした。

それに、
激ハズ

しかも、
両手を床に着いたので、

ペタ

と音がしただけで、
どこもぶつけたりすることなく、
すぐに立ち上がったけど、
コントみたいな倒れ方だったから、
周りの人で気づかなかった人もいたほど。
そんなん、よけい恥ずかしいわ。。

向かい側のデスクで、
PCのネットワーク設定をしていた副部長は、
私がスッ転ぶ瞬間を見てたみたいで、
さすがに反応早かったです。

転ぶと同時に、副部長はサッと立ち上がって
「えっ、だいじょぶ 」と、声かけられましたけど、

マジ、
大丈夫でした。

両手の平と、履いてたズボンが少し汚れただけ。

恥ずかしくて、照れ笑いしながら副部長に
「なんともないので、忘れてくださいね」
と言いましたが、
いや、もうなんて言ったらいいか・・。

まさに、辞書に書いてあるとおり。

  無様 ぶざま
  [名・形動]体裁の悪いこと。手ぎわの悪いこと。また、そのさま。
  「―な転び方」「―に横たわる」


去年のこともあるから、ケガしなくて良かったけど、
ほんとに、あの悪夢からちょうど1年・・。

すみませんでした、
気をつけます。


昨日の小ボケ

恥ずかしながら告白します

昨日、仕事から帰ってきて、
マンションの1Fのオートロックに、
Suicaをかざしてました。

当然ドアは開かず、
一瞬、わけが分からなくなり、
すぐに鍵をポケットから出しました。

周りに誰もいなくて良かった~。

なにをぼんやりしてたんだろ。

実は、Suicaで自宅に帰ろうとしたのは
2回目です。

プロフィール

おかり

Author:おかり
『笑う食卓』という本を読んで、
タイトルに惚れました。
笑って食卓を囲むなんて
すごくいい!
使わせていただきます。
家族と一緒の時間を大切に。

笑う食卓―面白南極料理人
西村 淳 (著) 新潮文庫

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